雪うさぎの遊び場

しっちゃかめっちゃかな雑記ブログ

懐かしのリア・ディゾンさんを激熱に語る

まさかこのブログ始まって一発目になる芸能関係の記事がリア・ディゾンになるだなんて夢にも思いませんでした。

 

しかしふとリアディゾンの存在を思い出してからというもの、今こそリアディゾンを熱く語りたいという思いは膨らむ一方で、最近は仕事もままならない状態でした(病気)

いつも世間の需要など関係なく、好き勝手に記事を投げ込んでいるこのブログですが、今回はその中でも特に需要のない話題となるでしょう。

 

それでは、もう芸能界で活躍することはほぼゼロと思われるリア・ディゾンさんに私の貴重な時間を豪快に投資しつつ、その魅力について熱く語っていきたいと思います。

グラビア界の黒船 リア・ディゾン

リアディゾンがブレイクしていた2007年~2008年の私はまだ高校生でした。

当時派手なハーフ顔に憧れていた私にとっては突如として現れたグラビア界の黒船、リアディゾンも好きなハーフタレントの一人だったのです。

彼女は男性にはもちろん人気でしたが、私以外にもあのお人形のような整った顔と抜群のスタイルに憧れた女性は意外と多かったのではないでしょうか?

 

しかし好きだったわりに写真集などは一冊も買っていないし、CDは全て聞いたけど全てレンタルという所詮にわかファンというやつでした。

まさかあんなに早々と日本撤退することになるとは思っておらず、こんなことなら彼女のライブにでも足を運び、もっとちゃんと応援しておけばよかったと思っています。

 

リア・ディゾンの呼び名

彼女がメディアに引っ張りだこだった当時、同じくノリにノっていたオリエンタルラジオの番組に出演したリアディゾン。

その際にMCの中田さんの方(確か)に、”ディゾンさん”と呼ばれていたのですが、私はこのディゾンさんという呼び方が非常に気に入っているので今後多用してしまうであろうことをご了承ください。

 

 

あ、ちなみに”ディゾンさん”の発音は

ディ↑ゾン↓さん↑

ではなく

ディ↓ゾン↓さん↓

なのでよろしくお願い致します。

 

みんなで懐かしのリア・ディゾンを思い出そう

人は忘れる生き物、それは仕方のないことです。

まずはyoutubeに放置されたままになっているリアディゾンの公式チャンネルと思わしきところから動画を拾ってきましたので、この2007年発売の2ndシングル『恋しよう♪』を見てディゾンさんのことを思い出してあげましょう。

 

はい、思い出せましたでしょうか? 

ディゾンさんはとっても可愛かったですよね。

 

学生時代はいじめられていたリアディゾン

廊下を歩いているところを突然ロッカーに閉じ込められたりしていたそうです。

トイレや図書館で一人昼食をとることもあったとか。

また、父親が中国系フィリピン人で母親がフランス系アメリカ人のハーフということで、アジア人差別も受けていたといいます。

それからあまり裕福な家庭ではなかったのか、多数のアルバイト経験のあるディゾンさん。

意外と苦労人なんですね。

その中にはグラビアの仕事もあり、それが日本デビューのきっかけになるのでした。

 

日本に来ていきなりのブレイク

とはいってもネットで話題になってからの来日だったのでそうなったのですが、この時点ではかなりのラッキーガールでしたよね。

こんな人ってその後現れていませんし。

 

リアディゾンは日本人好みする丁度良い感じのハーフ顔でアジア色が強いですが、そこに日本の血は含まれておらず、当然両親も日本人ではないため日本で活動するまで日本の文化や雰囲気、また日本の芸能界のことについてもほとんど分からなかったのではないかと思います。

しかし元々日本に興味はあったようで日本のアニメや歌も多少は知っていたようです。

単身で旅行にきていた過去もあるらしいのですが、実際に日本の芸能事務所にコンタクトを取り始めたときはほとんど日本語も話せなかったみたいです。

 

なので来日後いきなり舞い込む仕事の山に実際の彼女はとまどったと思うし、慣れない環境で毎日手探り状態の日々を過ごしていたことでしょう。

 

アメリカ時代からガラリと変化した日本人受けするヘアメイクと、これまた日本になじめるように教育されただろう立ち振る舞いに、自分に求められているものが一体なんなのかが分からず内心かなり孤独だったのでは?とも思います。

 

実際TVなどで見る限りのディゾンさんは、なんだかいつも不安そうでおどおどした感じがありました。

しかし、若干20歳の元いじめられっ子で、母国では容姿を含めて差別をされていただろう女の子が言葉もろくに分からない日本で、いきなりブレイクしてしまったらそれも当然なことかもしれませんね。

 

リアディゾンには日本でうける要素が結構あった

ディゾンさんはハーフということもあって日本人から見た理想的なスタイルをしていたと思います。

 

なんというかイメージの中のアメリカ人のようなバーン感がない。

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バーン感

(画像はマライア・キャリー

 

 

ディゾンさんの体系は日本のグラビアアイドルよりボリューミーであり、それでいて外国人のようなバーン感が少なく、丁度日本人が美しいと思うまるでフィギュアみたいなスタイルでしたね。

 

 

更に歌を歌ってもイメージの中のアメリカ人のようなバーン感は全く感じられず、どちらかというとヘナヘナした歌い方だったディゾンさん。

まあアメリカ人といっても彼女はアジア色の強いハーフ(クォーター?)なのですが。

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バーン感

(もちろん世界のマライアと比べたりとかはしていませんよ、飽くまでイメージの話です)

 

日本人にとってバリバリのアメリカ人は美しいとは思えど、親近感はやっぱり感じにくい気がするので、ハーフが丁度良いのかもしれません。(実際ハーフのタレントはたくさん活躍していますしね)

 

そしてTV出演では日本語が不自由だったためか、発言も少なく、いつも自信なさげだったディゾンさん。

しかしこれが控えめな印象となり、日本でも受け入れられる一因になったのではないかと思ったりもします。

 

メイクの方も日本にきてからは巨大なカラコンを入れたり、派手だった髪色も落ち着かせたりとアメリカ時代のビジュアルから大きく変貌を遂げました。

 

ダイエットもかなり頑張っていたようで、よりシュッと整った顔にバッチリとメイクを施したディゾンさんが人工的に見えて苦手な人もいたと思いますが、あの感じが良かったのです。

 

もちろんアメリカ時代の方が良かった。という人は当時の私の周りにもいました。

確かにアメリカ時代のイケイケなビジュアルのLeah Dizon」のまま日本のグラビア界に参入していたとしたらかなりのインパクトがあるし、確かにカッコよかったのでしょうが、より多くの人に「リアディゾンって可愛いよね」って認知してもらうにはやはりあのビジュアルに変更して正解だったのではないかと思います。

Leah Dizon

 

リア・ディゾン」という名前も素晴らしかった

「リア」という名前はキラキラネーム寄りではありますが日本でもたまに見かける名前なので呼びやすいし、ネットで話題になるまで日本とは全く接点のなかった彼女なのですが妙に親近感が沸く名前。日本人を親に持つ日本で育った普通にによく見るハーフっぽい。

 

これが「キャサリン」とか「マライア」だったとしたら彼女に受ける印象がまた違ったのではなかったかと思います。

 

それと「ディゾン」という姓は長すぎず、それになんだかカッコいい。

「デ」と「ゾ」の濁点がいい感じに効いている。

 

日本人にも見られる「リア」という名前と「ディゾン」という言葉が組み合わさってビジュアルのみならず、ここでも見事日本人の好む適度なハーフ感を演出できていた「リア・ディゾン

彼女のおかげで私は名は体を表すという言葉の意味を理解することができたのでした。

 

リアディゾンはなんかもったいない

類まれなる美貌の持ち主である、といった理由で本業であるグラビアはもちろん、モデル、バラエティ出演、歌手活動などできそうなものは手当たり次第に仕事させられてる感のあったディゾンさん。

CMにも多数出演していましたし、ギターとかも弾かされていました。

そうそう、超B級映画トラフィック・イン・ザ・スカイ』(ディゾンさん主演)にも出ていましたね。

 

これらの仕事に加え日本語の勉強もしなくてはならず、来日直後から寝る暇もなく働いていたのではないでしょうか?

しかし意外とどれもそつなくこなしていたディゾンさんは実はとっても器用な人なのです。

 

しかし日本語が不十分だったことと、前に出て自分の存在を強くアピールしていこうという姿勢が本人にあまり感じられなかったので、なんとなくその意外なスキルの高さが認められていない気がしてちょっと勿体なかったんじゃないかと思います。

ディゾンさんはちゃんと頑張っていましたよ。

 

それと実写版ドラゴンボールのオファーがあったにも関わらず紅白歌合戦とのスケジュールの関係で断らざるを得なかったり、これからという時に妊娠してしまったり、出産後はドラマの仕事が舞い込むも製作費の都合により急遽中止に。その時にドラマのために舞台の出演を断っていたそうで、ディゾンさんにはなんとなく間が悪い人といった印象もあります。

なんだか色々と惜しい人ですね。これを器用貧乏というのでしょうか。

 

歌って踊れるグラビアアイドル

人気絶頂期のディゾンさんは色んな仕事をしていましたが女性向けファッション誌にもたくさん登場していました。

彼女のちょっと派手なメイクやファッションは割と女性にも受けていたのではないかと思います。

(当時のリアディゾンのイベントやライブ映像には女性客の姿が結構見られるのですが意外とAKBとか他のアイドルもこんな感じなんでしょうか?)

 

バラエティでは通訳を通さず出演した番組もあり、ディゾンさんの言語能力の高さがうかがえました。

 

そして歌。

生歌は別としてCDとしてなら十分聴くことができるレベルのディゾンさんの歌唱力。

なんと2007年~2008年という短期間の間にシングル5枚、アルバム2枚をリリースしていました。

作曲には現在きゃりーぱみゅぱみゅperfumeをプロデュースしている田中ヤスタカさんが手掛けているものもあり、リアディゾンの本業はグラビアアイドルだったと思うのですが歌の方も割と本気で売っていこうとしていた感じがします。

 

そしてディゾンさん、ダンスが異様に上手い。

というのもディゾンさんは幼少期にバレエを習っていたり、チアリーディングをやってみたり、ダンススクールに通っていたりしていたようなので、ダンスの基礎はできていたものと思われます。

日本での活動でなければここまでダンスを活かせる仕事はできなかったと思うので努力が報われて良かったですね、

 

ディゾンさんはこれまた意外にとてもしっかり踊れる人なのです。

 

そしてなにより167cmという長身であるディゾンさんはライブステージに立っているだけでも大変見栄えが良く、それだけで

「私がディゾンよ」

といった雰囲気を醸し出せていたので、個人的には歌手活動をもっと続けてほしかったです。

 

個人的にですが見るたびに気になるあのワンシーン

『Vanilla』のMVではボールとホイッパーを使った可愛らしい振り付けを披露したディゾンさん。

しかし下の画像の直後、

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ここはホイッパーでボールを叩くような振り付けとなっているのですが・・・

撮影の現場では結構大き目な「ガンッ」っていう音が響いていると思うのです。とても力強いディゾンさん。

 

地味に面白くて私のお気に入りのシーンなので、気になる人はぜひ見てみましょう。

2:18~2:19が問題のシーン。

 

強力すぎるあの「ガンッ」は日本のアイドルのMVなどでは絶対に見られないシーンだと思いますし、こうしてふとした仕草や会話に時折アメリカの風を感じさせてくれるところがディゾンさんの最大の魅力なのであります。

 

祝 紅白歌合戦出場

アキバ枠と言う謎枠にAKB48中川翔子さんと共にねじ込まれる形で見事紅白歌合戦に出場を果たしたディゾンさん。

その際には可愛らしくもかなり露出度高めの衣装で登場。

伝統ある紅白歌合戦という舞台でのあれはさぞ本人もやりずらかったことでしょう。

 

この紅白のリハーサルでは泣いていたことが週刊誌に取り上げられ、この時点ではまだまだ話題性があったディゾンさん。

紅白出場のためにドラゴンボール出演オファー(実質のハリウッドデビュー)を断ったのもこの時は正解かと思われたんですけどねえ‥・

 

自身のライブで結婚&妊娠発表

ディゾンさんは時折アメリカンな風を吹かせてくれるところが魅力だと先ほど前記しましたが、これもそんなアメリカンなノリだったのではないかと勝手に思っています。

 

もちろん事務所と相談して決めたことだと思うのですが、事務所の方も「彼女は”L・A”出身の”Leah Dizon”、なんといってもグラビア界の黒船という異質の存在だし、この前代未聞の妊娠発表もうちのDizonならいい感じに話題にしてくれるだろう。」みたいな考えがあったのではないでしょうか?

 

もしもあのステージがアメリカだったとしたら観客席からはすぐさま「コングラッチュレーション!!!」とか「Booooo↓↓↓!!」みたいな大きめのリアクションが返ってきたのかもしれません。

 良くも悪くも会場は混乱と阿鼻叫喚の渦に包まれ、罵詈雑言が飛び交う中、ステージ上で泣き崩れるディゾンさんはさながらハリウッドスター、やはりグラビア界の黒船は一味違う。

 

と、そうなる予想が立っていたことも無きにしも非ずです。

 

現にチャキチャキのLAっ子であるディゾンさんもそのような展開になるかもしれないという考えがどこかしらにあったのかもしれませんね。

 

しかし現実はというと、ライブアンコール前の突然すぎるディゾンさんの結婚&妊娠発表に会場は若干のざわつきをみせ、ぽつりぽつりと「おめでとー」と叫ぶ人もいましたがごく少数。

多くの人は「え~・・・↓」といった素直すぎる反応を示しており、なかなか空気が読めない妊娠発表になってしまったことは否めませんでした。

それも仕方ありません、ここはJAPANなのです。

 

当日は記念すべき1stコンサートの最終日とあって興奮絶頂だったと思われる観客たちを自らの手で突然天国から地獄へと突き落とすディゾンさん。

 

これもアメリカンな風、などと言ってしまったら当時のファンの方々が不憫でならないのでそれは言わないことにします。

リアディゾンは当時公式のブログも運営していたのでやはりそちらで発表するのが一番よかったのではないかと思うのですがまあ後の祭りですね。

 

その後はみなさん周知の通り「ビックピーチ」や「ポイしないでください」など、あまり世間の印象がよろしくないであろう名言のみが取りざたされるようになり、ただでさえ色物キャラとして見ている人が少なくなかったであろうディゾンさんのイメージは著しく低下。

そのまま出産に向けてだんだんとメディアに出る機会も無くなっていき、グラビア界の黒船はゆっくりと沈みゆくのでありました・・・。

 

いつもどこか寂し気だったディゾンさん

この日本という慣れない土地で懸命に頑張っていたディゾンさん。

日本に馴染むにはもっと時間が必要だったのか、顔は笑っていてもいつも寂しそうな雰囲気が漂っていました。

今ではキャリーぱみゅぱみゅのような日本特有のkawaiiファッションが海外でも認知され、わざわざ海外から日本にやってくる外国人モデルなども増えましたので、この時代にディゾンさんが活躍できていたらあの一人ぼっち感は無かったかもしれませんね。

 

さて、そんなディゾンさんは2008年にスタイリストBUN氏と結婚しましたがこのBUN氏はなかなかのプレイボーイだったようで、過去の交際相手にロンドンブーツの敦さんの奥さんや韓国人歌手のBoAさんの名前が挙げられています。

 

BoAさんと交際していたことから、もしかしたらBUN氏には海の外からやってきた、ちょっと寂しい目をした女の子を口説き落とすなんらかのテクニックがあったのかもしれません。

 

当時JKの私から見てもディゾンさんはとても寂しそうに見えていたので、これがモテ男のBUN氏にかかれば、もうイチコロ(死語)だったのでしょう。

当時人気絶頂であった彼女でも孤独な自分をいつも優しく気遣ってくれる(多分)BUN氏についコロッといってしまっても不思議ではありません。

 

【Good bey】リア・ディゾンの余韻・・・【My Idol】

 結局日本での活動はとても短いものとなってしまったリアディゾンですが未だに私の心に強く残り続けている理由はなんといってもそのもったいない感でしょう。

徐々に人気が低下してフェードアウトとかなら私の中でも完全に過去の人になるのですが、なんだかまだ人気があったのに(といっても下降気味ではありましたが)急にいなくなってしまって私は寂しいです。

 

youtubeに置き去りにされた過去のミュージックビデオたち。

当時の輝く笑顔の彼女を見れば見るほどに「どうしてだ、どうしてなんだよディゾンさん・・・」と思わずにはいられません。

 

あれだけ色んな仕事に手を出していたわけだから、何かしらでもうしばらく活動できたと思うんですけどね。

いずれアメリカに帰るつもりだったとしてもまだまだ稼げたはずです。

 

なんというか色んなところでリアディゾンは私の日本人故のMOTTAINAI精神を刺激してくる存在なのです。

 

先ほどもお話しましたがその後のリアディゾンはアメリカに帰国後、せっかくドラマ出演のオファーのあったにもかかわらず製作費の都合によりこの仕事がとん挫。

同時期に舞台のオファーをもらっていたが、このドラマのために断ったという持ち前の間の悪さで舞台出演も逃してしまいました。

BAN氏とは離婚、生活を支えていたと思われる彼からの送金も途中で止まってしまい、まさに踏んだり蹴ったりな状況ですね。

 

そして公式ブログのほうは2013年で更新も止まっており、現在の活動は不明です。

しかし彼女は一人の母親でもあるし、大学にも通っていたとのことを考えると案外今は堅実に生きているのかもしれませんね。

日本であれだけ忙しくしていたにも関わらず、一瞬にして仕事がなくなってしまった経験をしているのでもうとっくに芸能界に夢などは見ていないかもしれません。

 

なにより彼女は見かけによらず器用な人であったので意外に大学での成績も優秀で、そのまま難なく一般企業に就職とかしているのかもしれませんね。

いずれにせよ今の彼女が幸せならそれでいいです。

 

しかし私の中のリアディゾンは未だにもったいなくなる前の当時の姿のままなのです。

そしてそんなリアディゾンを思い出しては「やっぱりもったいなかったな」と過ぎたことに何度も思いを巡らせることになるのですが、その結果仕事も手に付かなくなり(病気)ついにブログで一人激熱に語りだすことに・・・

それもこれもすべて突然消えたグラビア界の黒船である”リアディゾンの余韻”のせいなのであります・・・

 

 

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